ぶきっちょ田中、看護師やってます。

落ちこぼれて2年目突入。18歳差の彼氏と一緒にいけるとこまで。

凹んだ時に効く心の処方箋~地球はちっちゃい~

 

それぞれ仕事や私生活の中で、凹むことってありますよね。

 

私も主に仕事で不条理な怒りをぶつけられたり、もしくは自分の不甲斐なさに傷ついたり…凹みまくりの人生送ってます。

 

田中ですども。

 

凹んだ時に私はよく下を見ちゃうというか。

みんなそうだと思うけど、怒られた時とか上を向いてあるこーうとか歌ってる人がいるくらい皆下を向いてるんだと思う。

その歌詞のまんま、涙を堪えるために上を向くとさ、東京の空でも光り輝く星空が見えたりするわけ。ロマンチストな田中にその時だけはなるの。悲観的だからこそ自分に酔う。

 

そこから、そもそも我々の住む地球とは何なのか、ビックバンってなに?無から宇宙が生まれるってなに?とかから始まり、銀河と銀河が集まってる銀河団の画像やばいな…これじゃあ宇宙人はどこかしらいるよな…とかとか。

 

ちなみにホーキング博士の著書のホーキング、宇宙を語るが愛読書本なくらい、割と宇宙への妄想が好きです。

 

最近ハマってるのは、夜空に輝くキラキラ星は私から何光年も離れたところで何光年分も遅れた時間で光ってるのか…とか。要は4次元的なことを考えてるうちに金太郎飴は3次元なのか2次元なのかとかも考えちゃう(笑)

 

そんで、なんでこんなちっぽけな所で何と戦ってんだ私は…って内省するの。

凹んだ時に効く処方箋、それはズバリ宇宙だと思う。

 

何が言いたいかっていうと。

結局は今に対する嫌なこととかで視界が狭くなりがちなんだよね。凹んだ時こそ、広い目と頭で物事を見れるようになる事が必要だと私は自分でいつも思ってる。

それに関して、宇宙に対しての妄想ってのは、割りといい案だなって自負しております。

 

なにより自分の存在がいかに小さくて、いかにすごい確率で生まれてきたのか、ちなみに生命誕生する確率って腕時計をバラバラにして、25mプールの中でガチャガチャーってして自然に腕時計が直るのと同じ確率なんだってさ。

 

不可能に近い確率で生まれて、しかもその中で自分はたった1人!だと思うと、自分って生きてるだけでも凄い存在なんじゃないかって思うの。

 

そんな感じで、今を自分らしく与えられた時間の中で生きたいと思えるようになる単純な私、田中でした。

我ながら雑だけんど今日は大真面目な記事になりました♡

 

だって、嫌いな先輩と明日準夜一緒(ry

悩みはつきませんな。でもオンオフはキッチリやるぞー。今はオフだから何してもOKやで( •̀ᴗ•́ )/

 

おやすみなさいませ。